北海道
道の駅 おこっぺ
国道239号沿い、旧名寄本線の歴史を残す興部町の道の駅。交通記念複合施設「アニュウ」にはレールや歴史パネルが展示され、公園にはディーゼルカーを改装した休憩所「語らいの舎」と簡易宿泊所「出会いの宿」がある。バスターミナルも兼ねており、鉄道の記憶をたどりながら芝生やベンチのあるジョイパークで休みたい人に向く。
- 所在地
- 紋別郡興部町
- 登録
- 第10回・1996-04
おすすめポイント
- 「アニュウ」のレールや歴史パネルから、旧名寄本線の歩みを学べる
- ディーゼルカーを改装した「語らいの舎」で鉄道旅の雰囲気を味わえる
- 噴水、芝生、ベンチがあるジョイパークで屋外の休憩を取れる
設備情報
- EV充電
- 未確認
- Wi-Fi
- あり
- 温泉
- 未確認
- バリアフリートイレ
- 身障者用トイレ・オストメイト対応
- 直売所
- 未確認
- 24時間利用
- 未確認
北海道のほかの道の駅
出典
国土交通省「道の駅」登録一覧 / 最終確認 2026-07-29
本文出典
- 北海道地区「道の駅」連絡会 / 最終確認 2026-08-08