兵庫県
道の駅 杉原紙の里・多可
国道427号沿い、多可町の三つの発祥文化を伝える道の駅。隣接する杉原紙研究所では手すき和紙の製造を見学・体験でき、和紙博物館で歴史を学び、紙匠庵でんでんで杉原紙製品を選べる。レストラン「車留満」では多可町名物の播州百日どり定食、物産館「かみ高地」では播州地卵やきよしま米などを扱うため、工芸と食を一度に楽しみたい人に向く。北近畿豊岡自動車道青垣インターから国道427号で約20分の立地で、但馬方面との移動途中にも寄りやすい。
- 所在地
- 多可郡多可町
- 登録
- 第11回・1996-08
おすすめポイント
- 隣接する杉原紙研究所で手すき和紙を体験し、和紙博物館で歴史を学べる
- レストラン「車留満」の播州百日どり定食で、多可町の名物を味わえる
- 物産館「かみ高地」で杉原紙、播州地卵、きよしま米など地域の品を選べる
設備情報
- EV充電
- 未確認
- Wi-Fi
- 未確認
- 温泉
- 未確認
- バリアフリートイレ
- 障害者用トイレ
- 直売所
- 未確認
- 24時間利用
- あり
兵庫県のほかの道の駅
出典
国土交通省「道の駅」登録一覧 / 最終確認 2026-07-29
本文出典
- 国土交通省近畿地方整備局 / 最終確認 2026-08-02