高知県
道の駅 四万十大正
国道381号と439号が合流する四万十町大正地区にあり、眼下に四万十川を望む道の駅。轟公園には重さ1.5トンの「石の風車」、郷土資料館、屋外ステージがあり、縄文・弥生時代の土器や石器にも触れられる。農林物産直売所「であいの里」で地元の食や地酒を選び、西土佐や四万十市方面へ向かう人が川の景観と地域文化を一度に楽しめる。
- 所在地
- 高岡郡四万十町
- 登録
- 第1回・1993-04
おすすめポイント
- 轟公園の「石の風車」と四万十川の眺めが、大正地区らしい景観をつくる
- 四万十町郷土資料館で縄文・弥生時代の土器や石器を見学できる
- 国道381号と439号の合流地点で、西土佐や四万十市方面への休憩拠点になる
設備情報
- EV充電
- あり(料金区分不明)
- Wi-Fi
- 未確認
- 温泉
- なし
- バリアフリートイレ
- 駐車場:3台/トイレ:1器
- 直売所
- 未確認
- 24時間利用
- 未確認
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出典
国土交通省「道の駅」登録一覧 / 最終確認 2026-07-29
本文出典
- 国土交通省四国地方整備局 / 最終確認 2026-08-02