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長野県

道の駅 信州新野千石平

長野県最南端の阿南町新野で、国道151号と418号が交わる場所にある道の駅。特大の御幣餅、ヤマメ、とうもろこしを地域の味として紹介し、「味噌蔵」では信州こうじ味噌や黒豆味噌を扱う。レストラン「つみくさの里」では定食、馬肉料理、麺類などを提供する。伝統芸能が多い地域を通る「祭り街道」の途中で、南信州の食と文化に触れたい人に向く。

所在地
下伊那郡阿南町
登録
16回・2000-08

おすすめポイント

  • 国道151号と418号の交点にあり、長野県最南端を走る際の休憩に使いやすい
  • 特大御幣餅、ヤマメ、とうもろこしなど、阿南町新野の味に出会える
  • 「味噌蔵」の信州こうじ味噌・黒豆味噌と、「つみくさの里」の馬肉料理を楽しめる

設備情報

EV充電
未確認
Wi-Fi
未確認
温泉
未確認
バリアフリートイレ
駐車マス2台・トイレ1器・スロープ有
直売所
未確認
24時間利用
未確認

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出典

国土交通省「道の駅」登録一覧最終確認 2026-07-29

本文出典