和歌山県
道の駅 熊野古道中辺路
国道311号と世界遺産・熊野古道中辺路が接する場所にあり、古道歩きの人とドライバーの双方が立ち寄りやすい道の駅。花笠をイメージした物産販売所で草餅、山菜、味噌、めはりずし、干椎茸などを扱い、軽食では梅うどんを味わえる。牛馬童子像へは徒歩約20分で、古道案内図を確かめてから歩き始められる。
- 所在地
- 田辺市
- 登録
- 第10回・1996-04
おすすめポイント
- 熊野古道中辺路と国道311号の接点で古道歩きの起点にしやすい
- 草餅やめはりずし、干椎茸など中辺路らしい山の品を選べる
- 牛馬童子像へ徒歩約20分で、古道案内図を見てから向かえる
設備情報
- EV充電
- 未確認
- Wi-Fi
- 未確認
- 温泉
- 未確認
- バリアフリートイレ
- トイレ
- 直売所
- 未確認
- 24時間利用
- あり
この駅が登場するガイド
- 24時間利用情報を確認して休憩先を選ぶ道の駅
深夜・早朝の休憩計画で、24時間利用できる対象がトイレか、駐車場や公衆電話かを公式案内で見分けるための比較ガイドです。営業時間や設備の最新状況も公式案内で確認してください。
和歌山県のほかの道の駅
出典
国土交通省「道の駅」登録一覧 / 最終確認 2026-07-29
本文出典
- 国土交通省近畿地方整備局 / 最終確認 2026-08-02